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道の駅 あしょろ銀河ホール21
雄大な自然、道東観光のオアシス!ふるさと銀河線の面影が残された道の駅。
国道241号と242号の交差点に面し、旧ふるさと銀河線足寄駅のホームや車両の再現展示。ファンにはたまらない足寄が生んだシンガー・ソング・ライターの松山千春コーナー、足寄のおいしいものを集めた特産品ショップ、レストランがあります。ぜひお気軽にお立ち寄り下さい。
里見ヶ丘公園
芝桜が咲き誇る公園
市街地の近くの丘陵にキャンプ場などが整備された公園。ドライブの休憩にも最適。宿泊学習施設道立足寄少年自然の家「ネイパルあしょろ」もここにある。
お問合せは足寄町役場建設課建設室まで(0156-25-2141)
オンネトー
北海道三大秘湖と言われる神秘の湖で、その美しさは息をのむほど!季節や時間により湖の色が変わることから「五色沼」の別名も。
雌阿寒岳の西山麓にある周囲2.5キロの湖です。正面に雌阿寒・阿寒富士の勇姿を望む原生林に囲まれています。
北海道三大秘湖と言われる神秘的な湖で、その美しさは息をのむほど。季節や天候、見る角度によって、澄んだ青・エメラルドグリーン・ダークブルーなどに色が変わることから、「五色沼」とも呼ばれています。特に紅葉シーズンになると湖面に赤く色づく木々が映し出され、その絶景は必見の価値あり。
湖畔を歩くことの出来る散策コースやキャンプ場、近くには史跡天然記念物「湯の滝」や温泉もあります。
阿寒国立公園オンネトー湯の滝
岩肌を流れる2条の温泉の滝。天然のマンガンが生成される貴重な場所として、国の天然記念物にも指定!
神秘の湖と言われるオンネトーに沿ってしばらく進むと、湯の滝入口の駐車場が。そこから林道を30分程歩いて進むと、オンネトー湯の滝があります。
数10mほど高さのある岩肌を流れる2条の温泉の滝は、湖同様、神秘的な雰囲気です。
また、マンガン酸化物が生成されることでも知られており、陸上で観察できるものとしては世界唯一。国の天然記念物にも指定された貴重な場所です。
里見が丘公園キャンプ場
足寄町市街地の高台にある里見が丘公園内にあるキャンプ場。木々に囲まれ自然を身近に感じながら過ごせます。
足寄町市街から2kmの高台にあるキャンプ場。木々に囲まれた里見が丘公園内にあり、春は一面に1万株の芝桜が咲く名所として知られています。
テントやバンガローで泊まれるほか、焼肉ができるバーベキューハウスもあり、家族連れを中心に人気のキャンプ場です。里見ヶ丘運動公園や、ネイパルあしょろなどへ通じる遊歩道も整備されており、散策も楽しめます。
シオワッカ(石灰華半ドーム)
推定年齢200年!地下から湧き出る鉱泉の石灰が堆積してできた奇岩。
螺湾市街から約1.5キロメートルほどの場所にあるシオワッカ公園内にある。
シオワッカ(石灰華半ドーム)は、地下から湧き出る鉱泉の石灰が沈殿し、ドーム状に成長し続けている奇岩です。アイヌ語の「シモチク・ワッカ」(飲料不適な毒水)からとって命名されました。
学術的にも大変貴重なもので、町の文化財第1号に指定されています。推定年齢200年とも言われる自然が作り出した奇岩からは、長い歴史が感じられます。
上螺湾(かみらわん)地区 螺湾ブキ鑑賞圃場
自然界の大きな傘
高さ3mにもなる足寄名物の大きなフキ『螺湾ブキ』。上螺湾(かみらわん)地区に鑑賞用の圃場(ほじょう)があります。伝説「アイヌ伝承の小人"コロポックル"」が螺湾ブキの下で暮らすという北海道では定番のシーンですが、圃場ではコロポックルと同じ気分を体験できます。ミネラルも豊富で繊維質も多く足寄町の名産となっています。北海道遺産にも指定されています。
お問合せはあしょろ観光協会まで(0156-25-6131)
足寄ハスカップ園
オープンガーデン・Cafe&摘み取り農園
足寄湖畔にある風景式庭園と、ハスカップやカシスなど、各種ベリーの摘み取り農園です。オーク材によるハーフティンバー建築のマナーハウスは、農園オーナーの手作り。水と緑が織りなす景観に、バラを中心として落ち着きをもって調和したオープンガーデンは、イギリス湖水地方を連想させてくれます。
1970年代のAir Streamを店舗にした「Rural Retreat Cafe」も併設。
ゆったりと流れる贅沢な時間をお楽しみ下さい。
上士幌ゴルフ場
気軽に本格派 地域密着
全面カート乗り入れOK。乗用カートによるセルフプレーなので、2人プレーでも料金は同じです。料金は低価格設定ですが、ご存知のとおりコースは本格的です。西武グループの本格的なコースを低料金でぜひプレーしてみてください。
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