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丘の上のオーベルジュ ハートンツリー
丘の上でのんびりくつろぐ、ひとときを!
アイスクリーム、ケーキ、パン、ハーブなどの西洋風手料理を手作りで提供しています。
また、夜景がロマンティックで素敵です。2人っきりのディナーから、にぎやかなパーティまで、ちょっとお洒落なおもてなしをどうぞ。
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プログラミング塾 カラクリ
釧路市初 プログラミングを専門とする塾 カラクリ
令和6年1月より開校の釧路初となるプログラミング専門塾。
子ども達が楽しく学ぶを重視。遊び感覚でゲームやアプリなどの作成ができるScratchを使用して経験豊富な現役エンジニアが授業を行います。
スタートアップ、初心者向け、中級者向け、数学の4つのコースを提供。今後は『遊び感覚で始めていたら、仕事で使える技術をもったエンジニアになっていた』をコンセプトに高度なコースを提供する予定です。
無料体験講座は随時開校!ホームページやSNSでご確認ください。ご相談はいつでも大歓迎!お気軽にお電話ください!
摩周第一展望台
摩周湖に位置する展望台の中でもっともポピュラーな展望台。レストハウスもあって観光に最適です。
正面にヨーロッパの古城のようなカムイヌプリ(摩周岳)、神秘の湖のえくぼカムイシュ(中島)、遠く聳える斜里岳など、豊かな自然が生み出した神秘を十分に味わうことができます。
背面には約50万haの広大な根釧台地が広がります。その眺めは希少価値の高い北海道ならではの景観として、人気を集めています。
摩周第三展望台
正面のカムイヌプリは険しい男性的な顔になり、カムイシュは間近に望め、世界一の美しい水は絶壁の樹木を映して変化します。
摩周第一展望台と第三展望台とでは摩周湖の水の色も姿も一変します。背景は硫黄山、藻琴山、屈斜路湖をはじめ、日本一の屈斜路カルデラを一望にし、ダケカンバなど高山性の樹木が強い季節風に耐えてたくましく林立しています。
摩周湖の七色の変化も本物の美しさも味わうことができる、観光スポットです。
摩周森の公園
充実の設備で1日中おもいっきり遊べる公園施設。家族連れにおススメな人気のスポットです!
園内にはサイクリングコース、砂場・スプリング遊具や大型の木製コンビネーション遊具などがあり、全て無料で楽しむことができます。
小さなお子さまでも安心して遊べる浅瀬の遊水池や、ゆっくりと休憩できるテーブルパーゴラも設置され、ご家族みんなで1日中過ごすことができます。
摩周観光文化センター
町民や弟子屈圏域住民のスポーツや文化など、あらゆる分野の活動が可能なコミュニティー活動の中心施設です。
2500人収容の多目的ホ-ルや各種機器を揃えたトレーニングルーム、研修室、リハーサル室、視聴覚室、レストランなどを備えています。
センター内の更科源蔵資料館では、弟子屈の熊牛原野で生まれた「原野の詩人」更科源蔵の世界に触れることができます。
屋外にはコミュニティー広場の他、テニスコート6面、ソフトボール場2面、屋内ゲートボール場2面なども完備しています。
湯の島公園
季節ごとに表情を変える花木を鑑賞でき、散歩やサイクリングコースとしても人気を集める憩いの公園。
平成6年に完成したこの公園は、約1haの広さの中に多目的広場やロックガーデンがあり、広場は一面芝生を敷き詰めた作りになっています。
春から秋にかけては、芝桜やつつじなどの美しい花や木々が広がり、訪れる人の目を楽しませます。
900草原
弟子屈町を真下に見下ろすことができる小高い丘に広がる大草原。北海道らしい風景を一望できます。
本来は町営牧場として使われており、見渡す限り広がる緑の絨毯に2300頭あまりの乳牛たちがのどかに暮らしています。
摩周岳や硫黄山・藻琴山、天気が良ければ雄阿寒岳や雌阿寒岳までも楽しむことができ、広大な草原とともに北海道らしい風景が広がる場所として観光客から人気を集めています。
展望館やレストハウス、パークゴルフ場、散策路なども完備されており、雄大な自然と大地を感じることができます。
水郷公園
自然とのふれあいを目的として整備されたまちの公園。地元の方からも愛される憩いの場所です。
総面積5.4haの公園内には、豊かな緑が溢れ野鳥の観察小屋や水車が整備されています。川と草花、小鳥とふれあうことができ、穏やかな時間を過ごすことができます。
公園内の川には地元の「湯の島自治会」の皆さんが放流した鯉が棲んでおり、冬には白鳥が翼を休めるエリアにもなっています。
水郷公園と湯の島公園を繋ぐ「なんだろう橋」は、一般公募により命名され、完成当時は日本一長い木橋として有名となりました。
ぶた福
釧路で豚丼!!「うまさ」と「ボリューム」の店です!!
豚丼は、バラ・ロース・ミックスがあります。同時に味わいたいなら、ミックスがおススメです。豚肉の量はご飯が見えないほどです。甘味のあるタレが豚肉にマッチしていて、噛めば噛むほど味が口の中で広がる美味しさで、濃厚さとサッパリ感の両方を味わえる一品です。釧路空港に向かう途中、国道240号沿いにあります。
- ブログ豚丼っていつできたの? 豚丼ってなに? どうして帯広なの?